魅惑の都市「仙台」
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会社の創立記念際の後で
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会社の創立記念際の後で

昨日は会社の創立記念ということで、仙台の繁華街である国分町で飲み会でした。
前回も親方が奢ってくれたのですが、今回もデリヘルを奢ってくれるというので、私たち部下は大喜びでした。
毎回毎回奢ってくれる親方は本当に尊敬します。この借りは仕事で返すしかありませんね。

というわけで、酔っ払っていることもあり、私は早く寝たかったので急いで女の子選びを開始しました。
最近は若い子ばかりと遊んでいるので、今回は年上のお色気ムンムンの女の子を呼んで、濃密な時間を過ごしたいと思います。
酔っ払ってデリヘルを呼ぶ事ってあまりないのですが、思考能力が停止してしまって、なかなか好みの女の子にたどり着けないです。
通常よりかなり時間がかかってやっとの思いで見つけた女の子は、私の想像通りの容姿です。
まだ写真なので本物はどんな感じかわかりませんが、写メ日記の写真も加工とかされてないようだったので、安心してよ呼ぶことができました。

部屋に来た彼女は、私が想像していた容姿よりもはるかに綺麗で、年上とは思えないほどの美貌でした。
喋り方は妙に艶やかで、一言一言がエロさを感じます。
思わせぶりな流し目で既に私を誘っているかのように見えました。
彼女の唇はツヤツヤで、今にも吸い込まれていきそうになる程エロチシズムな感じです。
実際に気が付いたら彼女に抱きかかえられながら情熱的なキスをしました。
彼女はマウントポジションで上に乗り、私を動けなくすると、さらに激しいキスをしてきます。
彼女の唾液がどんどん私の口の中に入って来て、なんだかMな感じもいいなと思うようになりました。

しばらくこんな事が続いて、私は既にヘロヘロな状態でしたが、私も彼女に奉仕してあげたくなって上半身を裸にして胸を攻めました。
彼女の乳首はもちろん興奮してビンビンに立っており、何か刺激を欲しがっているように見えました。
指で軽くつねってやると、彼女はスケべな声を漏らします。
両指でゆっくりと乳首を転がすと、彼女はとても気持ちよさそうにしています。
あまりにも気持ちよくなったのでしょう、ちょっと休憩という意味で彼女は反対側を向ました。
すると、かわいらしいお尻が見えたので、ズボンを脱がせて背後から股間をいじりました。
ちょうど割れ目の部分に指をやると、じとっとパンツが湿ってるのがわかりました。
パンツ越しにゆっくりと指をなぞると、突然「ビクン!!」となったかと思うと、大きな声をあげて彼女は物凄く感じていました。
後から聞いてわかったのですが、クリトリスがかなり感じやすいらしく、触られただけでイってしまう事もあるぐらい敏感なんだそうです。

我慢できなくなったしまった私は、そのままバックからスマタをしました。
感情に任せて腰をガンガン動かすと、思ったよりも短時間で射精してしまいました。
酔っ払うとイキ辛くなるという話は有名ですが、私はそんな事なく、むしろ早漏な感じになってしまうのです。

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