魅惑の都市「仙台」
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ピチピチの仙台ガール登場!

スマタがしたい・・・。

ただそれだけなんです。

正確にいいますと、『スマタでイキたい!』なんですが、スマタの練習なんてできるはずもなく、ここ仙台デリヘル嬢さんに協力してもらって練習したいと思うのです。
ここ数年彼女なんていませんし、前の彼女なんかやらせてくれなかったので、エッチなことは全てデリヘルから学んでいるのです。
先日、会社の飲み会で親方がデリヘルを奢ってくれるというので、呼んで来ました。
自分でお金を払う必要がないので、気楽な感じで呼んでみました。今回は法律ギリギリラインの18歳の女の子です。
18歳というと、高校生なんじゃなか?なんて思うかもしれませんが、高校を卒業してれば大丈夫なようです。これは法律というか、県の条例で決まっているようなので県によっては違反する可能性もあるのだとか・・・。ちょっと怖いですね。
不安でしたら19歳の女の子にするべきです。

若くてピチピチの女の子と出来るなんてなんて幸せなんでしょう。こんな機会は普通に生活していてまずあり得ないでしょうね。
デリヘルって本当に素晴らしいです。
ホテルで待っていると、来ましたよ。

「ピチピチの仙台ガール」

なんだか想像以上に若々しくて、本当に大丈夫なのか?という感じでしたが、高校は卒業していると言っていたし大丈夫でしょう。
会ったばかりだったんですが、私は早速彼女の首元にキスをしました。若い肌は吸い込まれるような感じで私の唇が敏感に反応しました。
つつーっと舌で耳元までなぞってやると、女の子は一瞬で気持ちよくなってしまったようで、幼い顔からは想像のできないような大人っぽいため息が漏れました。
どさくさに紛れて、手でおっぱいを触っって見ると、意外とと巨乳でびっくりしました。そのまま後ろにあるホックを外してブラをずらすと、硬くなった乳首に手が当たりました。
コリッコリになってしまった乳首は早く舐めてほしそうでしたので、上着をたくし上げて思いきり舐めてやりました。

神様はなんで乳首を2つ作ったのでしょう。

舐める時迷うじゃないかよう・・・。

そんなことを思いながら一心不乱に舐めました。
乳首どころかおっぱい全体をくまなく舐めると、彼女は全身が性感帯のようで小刻みに震えて快感を我慢しているようでした。
その光景も私の欲望を刺激して、さらに興奮して来たのです。

彼女を四つん這いにさせると、バックの姿勢でお尻をこちらに突き出してもらました。
すごくよく割れ目が見えます。よく割れ目付近を観察していると、なんだか透明な液体がポタポタと垂れていました。
試しに人差し指で割れ目にそってなぞってみると、一気にぼたぼたと愛液が床に落ちます。
これは相当です。

相当感じている証拠ですね。

私はそのまま念願のスマタをすることにしました。
割れ目の下にチンコを挟むと、まずはゆっくり腰を動かしました。
これはローションをつけなくてもヌルヌルです。
だんだんと動くスピードが上がると、比例して快感も倍増して来ます。
この素晴らしい環境のせいでとうとうイってしまいました。

イった後もしばらくこの光景を脳裏に焼き付けようと思いました。
めったにできない経験なので、しばらくはこの光景だけで一人エッチしたいと思います。